釣り情報– category –
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チヌ(クロダイ)の釣り方7つ|釣り場と時間で選ぶ早見表つき
こんにちは、現役釣具屋店員のみきやです。 「チヌを釣りたいんですが、何から始めればいいですか」——店頭で一番多い相談のひとつです。 ところが調べると、ウキフカセ・紀州釣り・落とし込み・ヘチ・前打ち・筏・チニング……釣り方が7つも8つも出てきて、... -
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クロダイ(チヌ)とは?年無し・キビレとの違い・生態から味まで|300匹釣った釣具屋店員監修
こんにちは、つりはる編集長のはるです。 クロダイは、日本の釣り人が一番よく見る大型魚のひとつです。河口にも港にもサーフにもいて、都市部の運河にすらいます。 それなのに「実はよく知らない」という人が多い魚でもあります。チヌと同じ魚なのか、キ... -
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クロダイ(チヌ)の食べ方9品とさばき方|刺身・煮付け・アラ汁まで。持ち帰る個体の見分け方も釣り歴20年が解説
こんにちは、つりはる編集長のはるです。 最初に、正直なところから書きます。 私はキャッチアンドイート派ですが、クロダイに関しては、釣っても逃がすことのほうが多いです。理由は単純で、ぱっと見て「これは臭いな」と分かる個体が多いからです。 ただ... -
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チヌ(クロダイ)のルアーは何を選ぶ?レンジと底質で決める使い分け早見表|釣具屋店員が解説
こんにちは、現役釣具屋店員のみきやです。 「チヌってルアーで釣れるんですか」「何を投げたらいいんですか」——この2つは、店頭で本当によく聞かれます。 答えは釣れます。私自身、ルアーで300匹以上釣っています。ただ「何を投げるか」は、ルアーの名前... -
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チヌトップの釣り方|条件が9割。時期・場所・動かし方と「出たのに乗らない」の対策
チヌトップが出ないのはルアーのせいではなく、条件を選ぶ釣りだからです。「チヌから水面が見えるか」——強風・強い濁り・低水温のどれかが外れていれば出ません。逆に条件が揃えば、投げてチョンチョン動かすだけで水面が炸裂します。時期・場所・ポッパーとペンシルの動かし方、リーダーをナイロンにする理由、そして「出たのに乗らない」の減らし方まで、現役釣具屋店員が解説します。 -
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キビレとは?クロダイとの見分け方3つと、まずいと言われる本当の理由
キビレ(標準和名キチヌ)はクロダイによく似た別種です。見分け方はヒレの黄色、確実なのはウロコの列。そして決定的なのが産卵期で、クロダイの春〜夏に対しキビレは10〜1月と正反対です。「キビレはまずい」と言われるのは、クロダイが旬の冬に食べ比べているからではないか——年間200釣行のキャッチアンドイート派が、図鑑の記載まで当たって整理しました。 -
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チニング入門|300匹釣った釣具屋店員が教える、釣れる場所の見つけ方とタックル
チニングで釣れない一番の原因は、道具ではなく場所です。条件は「浅いこと」と「底が硬いこと」の2つだけ。水深30cmでもチヌは釣れます。チヌを300匹以上釣ってきた現役釣具屋店員が、目の前の場所が釣れるかどうかを判断する方法から、最小構成のタックル、1投目から取り込みまでの流れまでまとめました。 -
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チニングのリールは何番?1000〜4000番の境界と型番の読み方を釣具屋店員が解説
チニングのリール番手は2500番が基準です。ただ「2500番です」で終わる記事ばかりで、1000番はなぜダメで、2000番はどこまで使えて、3000番以上がどうなのかは書かれていません。現役釣具屋店員が、同じ機種で番手だけ変えた実データで境界を示し、「LT2500S-XH」「C2500SHG」という型番の記号の読み方まで解説します。 -
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ベイトチニングは本当に必要か|スピニングを勧める釣具屋店員が正直に答えます
「スピニングのほうがメリットが多いのに、なぜメーカーもYouTuberもベイトを推すのか」——この疑問に、店頭でスピニングを勧めている現役釣具屋店員が正面から答えます。ベイトで釣果が変わる3つの理由、飛距離の本当のところ、PEとフロロ直結の使い分け、デビュー時に守る4つのこと、バックラッシュを切る判断の基準まで解説します。 -
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チニングロッドの硬さはMLが正解|Lでは上限に当たる理由をスペックで解説
チニングロッドの硬さはMLです。標準リグはシンカー10g+ワームで約13.4gになりますが、Lクラスの適合上限は10〜15g。機種によっては既に超えます。ロッドを20本以上使ってきた現役釣具屋店員が、メーカー公表スペックを並べてLとMLの違いを解説します。
