投稿一覧
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オススメランキング
チニングのハードルアーおすすめ10選|トップ・バイブ・クランクの使い分けを釣具屋店員が解説
チニングはワームの釣りだと思われがちですが、ハードルアーは別の柱になります。ワームが「じっくり食わせる」道具なら、ハードルアーは「広く速く探る」道具。現役釣具屋店員が、店頭で実際に勧めているハードルアー10本を、水面が炸裂するトップウォーターからボトムを攻めるメタルバイブまで厳選しました。巻きスピードとレンジの関係、根掛かりを激減させるフック外しまで解説します。 -
解説コラム
キビレとは?クロダイとの見分け方3つと、まずいと言われる本当の理由
キビレ(標準和名キチヌ)はクロダイによく似た別種です。見分け方はヒレの黄色、確実なのはウロコの列。そして決定的なのが産卵期で、クロダイの春〜夏に対しキビレは10〜1月と正反対です。「キビレはまずい」と言われるのは、クロダイが旬の冬に食べ比べているからではないか——年間200釣行のキャッチアンドイート派が、図鑑の記載まで当たって整理しました。 -
解説コラム
チニング入門|300匹釣った釣具屋店員が教える、釣れる場所の見つけ方とタックル
チニングで釣れない一番の原因は、道具ではなく場所です。条件は「浅いこと」と「底が硬いこと」の2つだけ。水深30cmでもチヌは釣れます。チヌを300匹以上釣ってきた現役釣具屋店員が、目の前の場所が釣れるかどうかを判断する方法から、最小構成のタックル、1投目から取り込みまでの流れまでまとめました。 -
解説コラム
チニングのリールは何番?1000〜4000番の境界と型番の読み方を釣具屋店員が解説
チニングのリール番手は2500番が基準です。ただ「2500番です」で終わる記事ばかりで、1000番はなぜダメで、2000番はどこまで使えて、3000番以上がどうなのかは書かれていません。現役釣具屋店員が、同じ機種で番手だけ変えた実データで境界を示し、「LT2500S-XH」「C2500SHG」という型番の記号の読み方まで解説します。 -
解説コラム
ベイトチニングは本当に必要か|スピニングを勧める釣具屋店員が正直に答えます
「スピニングのほうがメリットが多いのに、なぜメーカーもYouTuberもベイトを推すのか」——この疑問に、店頭でスピニングを勧めている現役釣具屋店員が正面から答えます。ベイトで釣果が変わる3つの理由、飛距離の本当のところ、PEとフロロ直結の使い分け、デビュー時に守る4つのこと、バックラッシュを切る判断の基準まで解説します。 -
オススメランキング
チニングリールおすすめ10選|番手・ギア比・スプールの選び方まで現役釣具屋店員が解説【価格帯別】
チニングリールは番手2500・ハイギア・シャロースプールで決まります。ギア比の数字は機種をまたいで比べられません(6.0と8.2が同じ速さになる理由)。現役釣具屋店員が、番手の選び方から下巻きが必要になる落とし穴、7千円台から5万円台までのおすすめ10台を、メーカー公表スペックの比較つきで解説します。 -
オススメランキング
チニングのベイトリールおすすめ10選|フィネス機かどうかで選ばない理由を釣具屋店員が解説
チニングのベイトリールは「ベイトフィネス機かどうか」では選べません。BFS表記のSLX BFSが、チニング専用機のシルバーウルフCTより糸巻量も巻取りも上——というのがメーカー公表値の実態です。現役釣具屋店員が、スプール径・糸巻量・巻取り長という3つの数字で選ぶ方法と、本命・入門・パワー・DC・フィネスの目的別に、1.7万円から5万円までのおすすめ10台をスペック比較つきで解説します。 -
解説コラム
チニングロッドの硬さはMLが正解|Lでは上限に当たる理由をスペックで解説
チニングロッドの硬さはMLです。標準リグはシンカー10g+ワームで約13.4gになりますが、Lクラスの適合上限は10〜15g。機種によっては既に超えます。ロッドを20本以上使ってきた現役釣具屋店員が、メーカー公表スペックを並べてLとMLの違いを解説します。 -
解説コラム
チニングロッドの長さは7.6ftが基準|7ft台前半と8ft台の使い分けを釣具屋店員が解説
チニングロッドの長さは迷ったら7.6ft。メーカー標準もここに集まっています。ロッドを20本以上使ってきた現役釣具屋店員が、小場所で効く7ft台前半とオープンエリアの8ft台の使い分け、「76と86どちらを買うべきか」まで実測データつきで解説します。 -
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チニングロッドおすすめ10選|価格帯別の本命と、手持ちロッドで代用できるかの判定【釣具屋店員が解説】
チニングロッドは他のロッドで代用できます。エギングロッドなら長さも硬さもほぼ同じ。チニング用ロッドを20本以上使ってきた現役釣具屋店員が、手持ちロッド別の代用可否から、7.6ft・MLという選び方、1.3万円から4.3万円までのおすすめ10本をスペック比較つきで解説します。
